2013-07-01から1ヶ月間の記事一覧

疑惑の問題

あの薬の名前と、あの人の名前をペアにして検索している例に遭遇した。何か関係があるのだろうか。 その人は、その会社の社員だったことはない。だから、別のルートからの興味(・疑惑)ということになる。

帰宅

今日はもっと早く帰るって言ってたじゃないか。 と、義親に怒られる。仕事の都合で遅くなることもままならぬ。

月曜日

予定を変更して仕事をしてみたらこれだ。でも、今からすぐにどうできるものでもない。仕事の返事が来るのを一応待っている。計算もしなければならない。色々たまっている。のに、もう少ししたらすべてを置いといて帰らねばならない。 ほとんど進まない。 人…

和気藹々

眠い 思えば、飲み会しましょうとか食事に行きましょうとか、ふとした折だったり旧友にあったりするとそんなことをどちらからともなく言う。「忙しくて」その後なにもなくという場合も多かったり、上の人の場合は単なる社交辞令だったりする。一方で私はその…

土曜日

なにを浮かれて遊び歩いてるんだか。呼び出し受けてあわてて帰宅した。 そんなのばっかり。 「見捨てる」とかしたらそれは人非人。

三連休

精神科の病棟で患者を拘束したり、薬物で眠らせ続けたりすることに批判があることはわかっている。 でも、では、どうすれば、と。 患者の家族が退院、引き取りを拒否したり。 患者の生きる権利を尊重しろ、と。 でも、家族の側にも自分が生きる権利がある。 …

三連休

唸り声と叫び声となきごえにまみれてる

三連休

外出から戻ったら病人二人がそろって修羅場になっていて、病院に搬送中。お休みを楽しむことも許されないのだな。

今夜も

暗鬱な時間。悪魔の黒い雲が家じゅうにこもっている。皆が暗く、黒い気分で生きる。

月曜の朝まで

一人はうなり声を上げ続け、もう一人は「きゃああああああ」と叫び続ける。 何もできずおどおどと薬効が出るのを待ち続ける。 そのまま朝を迎えた。今週も始まる。

日曜の夜

病院に来た。義親も具合が悪くなり、精神病院の休日外来に。緊急に iv 投与を受け、鎮静化を待つのみ。 二人、はもう無理。 医学も役に立たない。宗教も役に立たない。薬の鎮静作用しか頼るものはない。 もっとも、承認用量の上限を超えた量を私の判断で投与…

日曜日

そして、家人の具合が悪い時には、物音も立てず、笑い声もなく、出かけることもままならず、一日をひっそりと過ごす。コンピュータでのみ、ようやく正気を保っていられる。

今日の本

風立ちぬ作者: 堀辰雄発売日: 2012/09/13メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る映画とは関係ないところで結核の話をしていてこれを思い出したのでダウンロードした。この前読んだのはもう 30 年前。

昨夜の本

夜中に、Kindle からポチる。これでもう苦しまない (学研新書)作者: アルボムッレ・スマナサーラ出版社/メーカー: 学研プラス発売日: 2012/03/22メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る「神」を求めることも渇愛かしら。「真理を求める」ことは?

「毎日楽しくて幸せ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130701-00001544-yom-spo 良かった。